空の旅と身近な風景


飛行機での旅が大好き!
by 彩雲
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<   2010年 06月 ( 30 )   > この月の画像一覧


素晴らしい氷像を見ながら(その2)

美味しい甘酒を飲みながら少しずつ体がポカポカしていくのがわかりました。

体がポカポカしてきたところで、会場内にある温度計を見てみました。
時間はちょうど夕方4時でしたが、温度計はマイナス7.5℃を表示していました。

東北でも日中でこのくらいの温度まで下がることは少なく、日中でこの温度を体験するのはほぼ初めてで、温度計を見たら温まった体が、一瞬にして冷えてしまった感じがしました。(笑)
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マイナス7℃以下の会場内をさらに散策しました。
お家と思うような形をした氷像やタワーの形をしたものなど様々な形の氷像が展示されていました。
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いろんな氷像がある中、氷像の中を通り抜けたり、氷像の上に上ることができるものもありました。
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氷像の中を通ってみると、つらら状のものがたくさん重なっているように見えました。
間近で見ると芸術作品のような模様となっていて、自然の造り出すものは素晴らしいなぁ~と思いました。
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いろいろ氷像を見ているうちに吹雪いてきて、バックに見える山々が雪で少しずつ霞んできました。
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by sai-unn | 2010-06-30 18:30 | その他 | Trackback | Comments(10)

素晴らしい氷像を見ながら(その1)

大きな氷像に出迎えられて早速、氷濤まつり会場の中に入りました。
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湖の水を使って作られた氷像は美しいブルーの色彩で、雪で覆われている風景の中で目立っていました。

会場内に入ると数々の氷像が建ち並んでいていました。
氷像にはそれぞれ作品名が書かれていて、訪れた人は氷像前で写真を撮ったり、また、氷像の中に入ることができるものなどあって、ただ見ているだけではなく、氷像の中に入って楽しむこともできました。

また、お子さんたちには氷の滑り台もあってたくさんの子供たちが列を作って順番待ちをして、滑るたびに歓声が響いていました。

それでは会場内の氷像の数々をお楽しみ下さい。
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会場の中に入りまだ少ししか時間が経っていないのですが、どんどん寒さが増していき体が冷たくなってきました。会場内には温かい飲み物などを売っているお店がありたくさんの人が並んでいましたが、ここで温かい甘酒を買って体を温めました。
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by sai-unn | 2010-06-29 09:35 | その他 | Trackback | Comments(8)

早速イベント会場へ

新千歳空港からバスに乗車して1時間ちょっとで支笏湖畔に到着しました。

雪景色が広がり、雪が降る中で早速イベント会場へと向かいました。
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今回見てみたいと思い千歳を訪れたのは、千歳・支笏湖氷濤(ひょうとう)まつりという支笏湖の湖水で作った氷のオブジェが並び、夜はカクテルライトに照らされる幻想的なイベントです。

バスから降車した人を含め、このイベントを見に来た人たちでまつり会場までの道はたくさんの人が行き交っていました。
会場までは歩いて数分間の道のりでしたが、途中、雪に覆われた湖を臨む東屋があったり、温かい食べ物などを売っているお店に並んで買い求めている人を見かけました。
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お土産屋さんなどが建ち並んでいる場所から少し歩くと湖が見えてきました。
あいにく鉛色した湖でしたが、日本でも有数な広さの湖ということで対岸の様子は見えず、まるで海を見ているような気分でした。
歩いている途中で、千歳市のマンホールを見つけました。
千歳市はご存知の通り大きな空港があり、市内を流れる千歳川にはたくさんのサケが遡上し、水車によってサケを捕獲する独特な漁法はとても有名とのことです。
その千歳市の自慢のものである飛行機とサケ、そして今回訪れている支笏湖がマンホールにデザインされていました。
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湖を見ながら歩いていると、"2009 千歳・支笏湖氷濤まつり"と描かれた看板と氷像が見えてきました。
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by sai-unn | 2010-06-28 16:32 | その他 | Trackback | Comments(6)

新千歳空港から支笏湖へ

広島から新千歳空港に到着し、賑わうターミナルからバスに乗車するため外に出ました。
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広島とは全然違う空気の冷たさに、機内で飲んだシャンパンの酔いも一気に吹き飛んでしまいました。(笑)

これからバスに乗って、千歳市内にある支笏湖に向かいます。
この湖は、広さが日本で8番目に大きく、深さは2番目の深さとなっています。
毎年冬に行われるイベントをこれから見に行きます。

支笏湖行きのバス停でしばらくバスを待つことにしました。
ターミナルから外に出た時は、どんより曇り空でしたが、しばらく待っていると雪がちらついて次第に吹雪いてきました。
写真は、雪が降り始めてきた時の様子と、次第に吹雪いて遠くの管制塔がぼんやりと見えている様子です。
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吹雪いてきたので早くバスがやって来ないかなぁ~と思っていたら支笏湖行きの路線バスがやってきました。
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バスには10人ほどの人が乗車し、支笏湖に向けて発車しました。
千歳市内を経由して向かうバスということで、千歳の市街地では乗車や降車する方もたくさんいました。
JR千歳駅に立ち寄ったりして、街中をしばらく走っていましたが、次第に住宅などが少なくなり、気が付くと雪原や森林の中を走っていました。
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空港からバスに乗車し、1時間ちょっとで支笏湖畔に到着しました。
バス乗車中は雪が止んでいる時間が多かったのですが、支笏湖に到着すると再び雪の降る天気となりました。
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by sai-unn | 2010-06-27 09:26 | その他 | Trackback | Comments(10)

空の風景を見ながらの食事

広島空港から新千歳行きANA791便に搭乗しました。
丸1日も滞在しない短い時間でしたが、福山の街や久しぶりに訪れた広島の街を散策することができました。

また広島を訪れたいと思いながら、飛行機はどんより曇り空の広島空港を離陸しました。

広島空港を離陸した飛行機は、日本海の海上や沿岸部を中心に若狭湾や能登半島付近、佐渡島や下北半島上空を通って新千歳空港に着陸します。

離陸後、しばらく雲が下に広がり地上の様子を見ることができませんでした。
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お昼に出発する飛行機だったので、今回はプレミアムクラスの座席にして昼食をいただきました。
広島空港でお腹が空いてしまいカツサンドをいただいたのですが、少しお腹がいっぱいになりながらも出されたお弁当をいただきました。(笑)
タケノコが載っている混ぜご飯や煮物がお弁当に入っていて、とても美味しくいただきました。
併せてシャンパンもいただき、空の風景を見ながら贅沢な時間を過ごしました。
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飛行機は新千歳空港に向けて飛行していますが、雲がなかなか取れずに写真ではちょっと見づらいのですが、真ん中に中部山岳地帯と思われる山々の山頂が連なって雲の間から顔を出していました。
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白い雲と気持ちの良い澄んだ青空が広がるフライトが続きましたが、東北地方の上空に入ると所々で山々の風景も見えてきました。
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その中で場所がハッキリ判ったのは、青森県の下北半島の付け根付近が見えて陸奥湾や小川原湖、太平洋が見えて、今は青森県上空であることが判りました。
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広島空港を離陸して、約1時間40分ほどで新千歳空港に着陸しました。
新千歳空港のターミナルは、これから飛行機に搭乗する人たちで混み合っていました。
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by sai-unn | 2010-06-26 18:32 | その他 | Trackback | Comments(10)

広島の街を後にして

広島バスセンターから広島空港行きのバスに乗車しました。
今回の旅では広島城を訪れることはできませんでしたが、前日に広島に来た時に見た広島城の天守をバスから再び見ることができました。
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バスは交通量の道を走り、山陽道広島ICから高速道路に入りました。
高速道路を走行中、山々の風景や棚田のような風景などを見ることができました。
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順調に高速道路を走行し、空港最寄りの河内ICで高速道路を下りて、一般道を数分走ると広島空港が見えてきました。広島バスセンターを出発して約1時間ほどで空港に到着しました。

この時間帯は飛行機の離発着が少ない時間のためか、空港内は人通りも少なくひっそりとしていました。
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飛行機に搭乗するまで少々時間があったため、お土産を買ったり、展望デッキにも行ってみました。
広々としたデッキには人も少なく、駐機場にはグアムから到着して間もないアメリカの飛行機が、グアムに向けての出発準備をしていました。
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飛行機への搭乗までの時間があり、小腹も空いてきたということで、カツサンドを買いました。
肉厚のカツがとても柔らかくて美味しかったです。
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カツサンドを食べて、いよいよこれから北の大地へと向かいます。
写真の飛行機は、これから搭乗する新千歳空港行きANA791便です。
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by sai-unn | 2010-06-25 18:29 | その他 | Trackback | Comments(6)

球場を見た後、バスセンターへ

旧広島市民球場は、訪れた日にはイベントがないようでひっそりと静かでしたが、広島カープの試合がある時はたくさんの人で賑わったのだろうなあ~と思いながら球場の外側だけでしたが見ることができました。

チケットの販売窓口があり、小さなシャッターが閉められていましたが、試合のある日は市民球団として親しまれているカープだけあって多くのファンがここでチケットを買い求めて、熱い応援をしている様子を想像しました。
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球場を見ている間に青空もだいぶ広がり天気は回復してきました。
青空に向かって背伸びしているかのような照明塔や訪れた年の春からカープは新しい球場へ本拠地を移すことになり、この市民球場を労う"愛と感動をありがとう"というメッセージが掲げられていました。
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この市民球場は、1957年(昭和32年)に建てられ広島カープの本拠地として市民に愛された球場でしたが、
2009年4月にカープが新球場に移り、この球場は一般の方向けにグランドを使用されてきましたが、一昨日のニュースで球場が廃止され取り壊されることが決まったと知りました。
市民に愛され、思い出がたくさん詰まった球場が無くなるのはとても寂しいことだと感じました。

球場を見た後、バスセンターに向かいました。
バスセンターの乗り場前には、お土産屋さんなどがたくさん並んでいて、お土産を買い求める人がたくさんいました。
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乗車券を買って、乗り場に行くとバスを待っている方やこれから発車するバスの光景が見られました。
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空港行きのバス乗り場に向かっていると、大きな照明塔が見えました。市民球場とは隣り合っていることに気付きました。
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バスを待ちながら各地へ向かうバスを見送っていました。ここ広島バスセンターからは、県内や中国地方各地をはじめ東京や名古屋、近畿や四国、九州へ向かうバスが発着しているようで、バス路線が発達した地域であることを知りました。
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しばらくすると空港行きのカラフル塗装をしたバスがやってきました。
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by sai-unn | 2010-06-24 10:05 | その他 | Trackback | Comments(6)

バスセンターに向かう途中で

平和記念公園や原爆ドームを見て、バスセンター方面へと向かいました。
橋を渡り、路面電車が走る交通量の多い道を横断して反対側へと渡りました。
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目的地のバスセンターまでは歩いてすぐのところまで来たのですが、立派な照明塔が建っている大きな球場が目に入ったので少し立ち寄って見ることにしました。
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ここの球場は、2009年3月までプロ野球"広島東洋カープ"が本拠地として使用していた旧広島市民球場です。
現在は、市内に新しい球場が出来たためそちらが本拠地となっています。

球場周辺には、球団名であるカープ(鯉)を掛けた勝鯉(しょうり)の森という木々や植物がたくさん植えられている場所があり、石碑などがいくつか建っていました。
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また、球場の周辺は鯉城と呼ばれた広島城の外濠を示す石碑がありました。
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歩道には文化の道と書かれた看板もあり、広島城や平和記念公園への方向が示されていました。
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勝鯉の森にいくつかの石碑やオブジェがあると書きましたが、ここにはセリーグ優勝記念や日本シリーズ優勝記念の碑があり、さらにケガをしながらも頑張られて2215試合連続試合出場を果たして鉄人と呼ばれた衣笠祥雄さんの連続出場の記念碑がありました。
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by sai-unn | 2010-06-23 16:50 | その他 | Trackback | Comments(6)

原爆ドームを見て

広島平和記念公園を散策し、平和について改めていろいろと考えさせられました。
長崎と広島の両都市を続けて訪れましたが、世界の平和を願わずにいられませんでした。

公園を散策し、これからバスで広島空港へと向かうためバスセンター方面へと向かいました。

川沿いの道を歩いていると、みなさんもご存知かと思いますが、世界遺産に登録されている原爆ドームがありました。

ちょうど訪れた時は補修工事をしていたようで、足場が組まれて外観はあまり見ることはできませんでしたが、原爆の猛烈な爆風と熱によって建物の大半は焼失してしまいましたが、鉄骨部分などは残りました。

原爆ドームを見渡すことができる場所には案内板もあり、原爆による被害を受ける前の建物の写真もありました。案内板には、この建物はチェコの建築家により、広島県産業奨励館として1915年(大正7年)に完成し、緑色の特徴あるドームが市民に親しまれていました。
原爆がこの地から約160mの場所で爆発し、大破、焼失してしまったことなどが書かれていました。
写真は、原爆ドームと案内板です。
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原爆ドームを臨む場所にはベンチもありました。
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原爆によってたくさんの方が水を求めて川に集まったというお話を聞いたことがあるのですが、今はたくさんのボートが係留されていました。
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川に架かる橋を渡り、バスセンター方面へと向かいました。
すると、歴史を感じる路面電車を見かけました。
この電車を調べてみると、1950年(昭和25年)に造られ、大阪市の街を走り活躍していましたが、その後大阪市電は廃止されて広島にやってきた電車です。
造られて60年ほどが経ち、今も現役で活躍している姿にこれからも頑張って欲しいなと思いました。
その電車が新しい電車とすれ違うシーンも見ることができました。
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電車を見ながら歩道の脇には、原爆ドームが間近に見ることができました。
足場の間から建物の様子がわかり、レンガなどが見えていました。
いつまでも原爆による被害を語り継ぐためにもこの建物はいつまでも大切に残していって欲しいです。
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by sai-unn | 2010-06-22 09:39 | その他 | Trackback | Comments(8)

広島平和記念公園(その2)

観光客の人たちがいた慰霊碑に行ってみました。
この慰霊碑は、みなさんもきっとテレビや直接公園に行った際にご覧になったことがあるかと思います。

慰霊碑前で、二度とこのような悲劇は繰り返してはならないという思いと、亡くなられた方には天国で安らかにお眠り下さいと手を合わせました。
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慰霊碑から今度は女の子が千羽鶴を持っている像の場所に行きました。
こちらの像は、"原爆の子の像"と名付けられ、2歳で被爆し12歳で白血病と診断されて9ヶ月の闘病生活の後に亡くなった女の子がモデルとなっています。毎日鶴を折って千羽鶴を作ることによって生きたいという願いが叶うと信じ、夜も眠らずに鶴を折っていたのことです。
この文章を書いているだけでも、少しでも長く生きて欲しかったと切なくなってしまいます。

この亡くなられた女の子のお友達の呼びかけにより、全国で募金活動が行われ、1953年5月5日に除幕されました。
短い生涯でしたが、きっとこの女の子は世界の平和と幸せを願い、戦争によって自分と同じようなことが二度と繰り返さないよう天国から見守ってくれているのではないかなと思いました。
像の下には女の子が作っていた鶴を飾ることができるスペースがあり、色とりどりのたくさんの千羽鶴が飾られ平和を願っていました。
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原爆の子の像を見た後、ひっそりとしている公園内を散策しました。
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すると鐘がありました。平和の鐘という名前が付いていました。
公園の中はいつもでも平和をという願いと思いがたくさん詰まっていると感じました。
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by sai-unn | 2010-06-21 18:31 | その他 | Trackback | Comments(8)